お知らせ

Aakash Working Paper No.2、No.3 を発行しました

Aakashプロジェクトの成果を発信するための新しいプラットフォームとして、Aakash Working Paperを不定期で発行しています。詳細はこちらから

No.2は、奈良女子大学大学院を修了した于 琨氏と同大学の村松 加奈子教授の共著で”Sentinel-2/MSI データを用いたインド・パンジャーブ州における野焼き火元画素の抽出条件”を発行いたしました。

また、No.3は、総合地球環境学研究所の村尾 るみこ研究員と、プロジェクトリーダーである林田 佐智子教授、パンジャーブ農業大学のKamal Vatta教授との共著である”農家レベルの稲わら管理:インド北西部パンジャーブ州における一考”を発行いたしました。

ぜひご覧ください。

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